どうもさくらと申します。本日はポケモンチャンピオンズシーズン1の反省および構築備忘録という形で行っていこうともいます。
1.一番使用していたヤーティ


マスボに上がる段階でメガヘラが個人的に使いやすいと感じたためメガヘラ軸を主に使用していました。まぁ最高レート1730程度ではありますが()
正直構築自体は結構強いものではあるとは思っています。詳細は後に備忘録として記入します。
反省点としては負けが込んでいるときにヤケクソになって雑なプレイが増えたというのが現実だと思います。
ただS1で得られたものもあります。まずはメガヘラが思った以上に環境への刺さりが非常に良いこと自体は実感しました。M-2シーズンもメガヘラ軸で使おうと思えたのは大きいです。
また苦手なポケモンというのがはっきりしたと思います。まずはブリジュラスです。シンプルにブリに勝てるヤケモンを入れていなかったのが特大の要因です。次はちゃんとブリに強いヤケモンを入れます…
2.個体紹介
1.ヤラクロス

破壊神。ドパガキヤケモン。最強の火力と対面なら大体抜群でも一発は耐えちゃう耐久がかみ合わさってまさに最強のヤケモン。世間的な評価は非常に低いポケモンですがそれこそ対面だけならガルゲンロップあたりの対策困難なうえに最強格のメガシンカに強く有象無象に強いのでさすがにMAレギュにて最強だと思う。ガルドに簡単に受けられてしまうのが癪なので地震が欲しい時もかなりあるのだがそれ以上に種ガンロクブラが最強なので仕方がないかなと思った。
強い人の使い方だと地震入れて目がせず鬼火を食らってみたいな方法もあるけど僕には無理です。
NNの由来はヘラクロスの元ネタであろうヘラクレスオオカブトの元ネタであろうヘラクレスで浮かぶやつ(Fateのバーサーカー)。チンパンで使うのもあって割と気に入っている。
2.カイリュー

2枠目のメガ枠。役割対象としては、リザ、ガモス、アマガなど。シンプルにマルスケのおかげで耐久がエグイだけでなくそもそもの数値が高いのでちゃんとサイクルできるコマ。リザYに耐性で、リザXも剣舞ドラクロまでは耐えつつ龍星で確1取れるなどシンプルにリザに強かった。ただやっぱステロに弱いので、キラフロルには一生文句言ってた()
NNはもともとラム龍舞だったが()全部NNと型が違うと意味ないと思ったので自己申告。そもそもカイリューは基本メガだしあんま意味なさそうだけど
3.ラウドボーン

対メガルカリオ要員。シンプルに剣舞無効にして積みながら突破できるの偉すぎるので採用。役割対象としてはメガルカ、ガモス、アマガあたり。物理耐久が高いのがやっぱり強い。
NNは国民的心の友から
4.デカヌチャン

火力がそこそこあって耐久、優秀な耐性があり、非常に強い。役割対象もメガフラエッテをはじめメガカイリューにサザンと優秀、地ならしで裏のサポートもこなしたりなど非常に使いやすかった。このヤーティの過労死枠。
NNは女戦士アマアゾネスから。
5.水ロトム

ドロポンでカバルドンぶっ飛ばすマン。雨パにはめっぽう強い(雷フリーライドできるので)。カバアマガペリに強く対面であればイダイトウも見れる。ドロポンボルチェンが強いのは間違いないがやっぱり雷に何戦も救われている。今の環境だと火力補強できないので技威力の高い雷でアシレやアマガを破壊していっていたのはもう最高のヤケモン。
NNは当然スカーフトリックから()
6.ユキノオー

役割論理の最高峰物理受け。特殊型が基本的に多いのだがガブ絶対頃したかったので襷貫通できる氷柱針ヤキノオーを採用。物理にしたおかげでミミやメガギャラに有利とれたのは思わぬ収穫だった。またウドハンの命中が100なのでイダイトウに負けないのも偉かった。
NNはオーロラベール氷の礫型から()
























